【2D&3D】Vtuberになれる厳選おすすめソフト・ツールの紹介

VTuberになれる厳選おすすめソフト

Vtuber活動を始めようとしたときに、多くの人が悩むポイントが「使用するソフト」です。

トラッキング機能はもちろん、画面を録画したり、オリジナルのモデルを読み込んだりと、Vtuber活動を行う上で必須になる機能が盛り込まれています。

トラッキングというのは、「中の人」の動き・位置を認識して追従することです。中の人が頭を動かしたときに、それに合わせてモデルの頭が動く(シンクロする)のは、トラッキングが機能しているからです。

あなたの目的おすすめソフト
Live2Dモデルを使うVTubeStudio
3Dモデル+webカメラWindows→VSeeFace
Mac→3tene Free/Pro
3Dモデル+VR機器3tene Pro
3Dモデルが
PCで作業をしている風に見せたい
VDRAW(Win)
VMagicMirror(Win)
EasyVTuber(Mac)
その他のソフトLuppet
Animaze
FaceRig
執筆中VUP
目次

迷ったらこれでOKな厳選おすすめソフト

  • Live2Dモデルを使うなら【VTubeStudio】
  • 3Dモデルを使うなら【VSeeFace】

VTubeStudio

個人的には、Live2Dを扱うならVTubeStudio一択

  • 海外では最もメジャーなソフト
  • 調整不要で抜群のトラッキング精度
  • アイトラッキングも出来る(iphone)
  • リップシンク対応
  • 無料で試せる
  • UIがわかりやすい
  • Macでも使用可能
  • 表情・モーションを無制限に設定できる
  • PNG画像などをインポートしてモデルにアタッチできる
  • webカメラ使用時の透かしを除くのに1500円ほど必要
  • 公式マニュアルが英語
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング顔・表情・目線
トラッキング
対応機器
webカメラ
FaceID搭載のiPhone
Google ARCoreをサポートしているAndroidスマホ
使用可能モデル3D(VRM)
VRM
クロマキー合成用背景ある意味〇
(透明な透過背景が用意されています)
録画機能×
価格無料
(webカメラ使用時の透かしを除くのに1500円ほど必要)
対応OS Windows 10 (64 bit)
※Linux(wineを使用すれば可)
※Mac(可能かもしれないが不明)
推奨スペック【CPU】
2.5 GHz以上のAMD / Intel CPU
【メモリー】
6GB RAM
【GPU】
4GB以上のVRAM搭載のAMD/NVIDIA GPU
【DirectX】Version 11
【ストレージ】 4 GB 利用可能
各種リンク公式サイト
公式Twitter
公式Discord
公式マニュアル

ドイツ在住のアーティスト・開発者である Denchi さんによって開発されたLive2D専用トラッキングソフト。


トラッキングには、webカメラもしくはスマホを使用できます。

スマホを使用してトラッキングする場合はPCへの負荷が大きく減るため、ハイスペックなPCでなくても快適に動作します。

高額なPCや機材を購入せずとも活動が始められる点は大きなメリットです。

ただし、Androidスマホはアイトラッキングができないので自動まばたきになります。

トラッキング精度の高さは iPhone >>webカメラ>>>Androidスマホ という感じです。

最高精度を求めるならiPhoneが欲しくなります。

FaceRigだと8つが上限だった表情やモーションを無制限に設定画可能なのもポイント。

v1.5から追加された機能で、PNGファイルをインポートして背景やモデルにアイテム付与できる機能が凄いです。

モデルにサングラスかけさせたり、背景に装飾などを置いたりできます。


マニュアルが英語な点が敷居が高いと感じる人が多いかもしれませんが、当サイトで使い方を紹介していくつもりでいます。

執筆中
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VSeeFace

VSeeFace-Eiter

一番オススメ。わたし、Vtuberアイテルが使用しているソフトがこれです。

  • 無料
  • 有料でもおかしくないくらいの機能
  • アイトラッキングが出来る
  • 腕と手のトラッキングも可能(Leap Motionが必要)
  • 全身のトラッキングも一応可能
  • Leap Motionの設定が豊富で柔軟
  • 日本では知名度が低く解説サイトがほぼない
  • 公式マニュアルが英語(ソフトは日本語選択可能)
  • 2Dモデルは非対応
  • MacとWin32bitは非対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング顔・表情・目線
腕・手(Leap Motionが必要)
全身
(Perception NeuronかThreeDPoseTrackerが必要)
トラッキング
対応機器
【顔】
webカメラ
iPhoneX以降のiPhone
【腕・手も動かすなら】
+ Leap Motion
【全身】
Perception Neuron
ThreeDPoseTracker(無料ソフト)
※VR機器は未対応
使用可能モデル3D(VRM)
VRM
クロマキー合成用背景ある意味〇
(透明な透過背景が用意されています)
録画機能×
価格無料
対応OSWindows8以降(64bit)
※Linux(wineを使用すれば可)
※Mac(可能かもしれないが不明)
推奨スペック不明(記載なし)
各種リンク公式サイト
公式Twitter
Linux,Macで起動する方法(公式)

VSeeFaceの売りは、無料なのに機能が豊富で、他のソフトにある機能はだいたい揃っている点です。

腕と手のトラッキングも可能、かつトラッキング精度も高めで、精度が高いと話題なLuppetにも負けず劣らないと思います。

Perception Neuron(24万円~)かThreeDPoseTrackerという無料ソフトを利用すると、webカメラのみで全身のトラッキングも可能です。

マニュアルは英語ですが、ソフト自体は日本語対応しているため、多くの人にオススメできます。

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3tene

3tene

3teneには、FREE/PRO/PRO+Live2D/STUDIOの4バージョンがあります。
・3Dモデルとwebカメラを扱う→FREE
・3DモデルとVR機器を使う→PRO
・Live2Dモデルも扱う→PRO+Live2D
・Perception Neuronを扱う→STUDIO

  • 国産ソフト
  • FREE版は無料
  • トラッキングの対応機器が幅広い
  • モーション・エフェクト機能がある
  • モデル以外にも3Dオブジェクトを配置できる
  • VroidHubからモデルをインポートできる
  • 機材によってはVR機器が無くても全身のトラッキングが可能
  • Macでも使用可能(一部機能制限)
  • FREE版以外は有料
  • Leap MotionはMacに非対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング顔・表情
腕・手(Leap Motionが必要)
全身(VR機器が必要)
トラッキング
対応機器
(詳しくはこちら)
【顔のみ】
webカメラ
iPhoneX以降のスマホ
【腕と手も動かすなら】
+ Leap Motion
【全身】
Azure Kinect / RealSense + Nuitrack
Oculus Rift
HTC Vive / HTC Vive Pro / HTC Vive Cosmos /
Valve Index / Oculus Rift
Perception Neuron(全身装着型センサー)
使用可能モデル3D(VRM)
3Dオフジェクト(OBJ/FBX)
Live2D(+Live2D版のみ)
VRM
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSWindows 8.1 (64bit) 以降
推奨スペック【CPU】
Intel Core i5-4590以上 もしくはAMD FX8350以上(Ryzen)
【メモリ】
8GB以上
【グラフィックボード】
NVIDIA GeForce GTX 970/AMD RADEON R9 290以上
※Azure Kinectを使う場合GeForce 1070 GTX以上が必須
【ディスプレイ出力】
HDMI 1.4もしくはDisplayPort 1.2
【USB】
USB3.0 x 1個以上
価格FREE 無料
PRO 税込2,200円
PRO + Live2D 税込2,750円
STUDIO 税込32,780円~
公式サイト3tene

「PRO版(税込2,200円)」購入後に「PRO+Live2D版(税込2,750円)」に変更・アップグレードすることはできないので注意。

今Live2D機能は不要だったとしても、将来使うかもしれないと考えるのなら「PRO+Live2D」を購入しておくのはあり。

モデル以外の3Dオブジェクトを配置できるのが他のソフトにはない大きな魅力。

モデルのいる空間を演出するためにグッズを配置したり、アクセサリーや小物を持たせたりといった演出が可能になる。

また、モーション・エフェクト機能を用いることでモデルを躍らせたりキラキラさせたりすることが可能。

webカメラやLeap Motionなどのモーションキャプチャ機器がなくても、モデルを動かすことができる。


2Dモデルを利用したい場合は、上位バージョンである「PRO+Live2D (税込2,750円)」を購入することで対応可能。


トラッキング機器の選択の幅がものすごく広いのも特徴の1つ。

あまりにも豊富なので、自分の所持している・購入予定の機器が使用できるのかどうかをこちらのページでチェックしておきましょう。

モデルが作業をしている風に演出できるソフト

お絵かき配信やゲーム配信、キーボードやマウスを使う作業配信、解説動画やプレゼンテーションなどで活躍するソフトを紹介します。

Windowsユーザーの人は「VDRAW」と「VMagicMirror」、Macユーザーの人は「EasyVTuber」が使用できます。

VDRAW

  • 有料だが安め(1,000円/無料体験版あり)
  • PCで作業している様子をモデルが行っているように演出できる
  • PCスペックが高くなくても動く
  • Macは未対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング
トラッキング
対応機器
webカメラ
使用可能モデル3D(VRM)
THE SEED ONLINEと連携
VRM
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSwindows8.1以降のOS
(Ver1.5.0まではWindows7でも利用可能)
推奨スペック【CPU】Core i5以降
【GPU】OpenGL 4.3以降をサポートしたGPU
VC++2015以降のランタイム(vc_redist.x64.exe)をインストール済
(ないとフェイストラッキングが動きません)
価格税込1,000円
(体験版は無料)
各種リンク公式サイト
オンラインマニュアル
逆引きガイド
クロマキー画面の作り方

VDRAWは、お絵かき配信などのPCで作業をしている様子を、まるでモデルが行っているように演出することができるのが最大の特徴。

  • お絵かき
  • ゲーム
  • キーボードタイピング

の3つの動作に対応しており、作業している様子をライブ配信したい場合には最適です。


webカメラがなくてもマウスとキーボードがあれば使用することができ、webカメラがあればフェイストラッキングが、マイクがあればリップシンクも可能。


モデルはVRMに対応しているだけでなく、VRM対応Hubサービス「THE SEED ONLINE」と連携しており、以下で紹介する「カスタムキャスト」で作成したモデルを使用できます。

プリセットアバターが同梱されているので、VRM形式のモデルを所持していなくても気軽にソフトを体験することができます。


VDRAW内のモニターに映すウインドウを指定できる「ウィンドウキャプチャー機能」があり、映したくないウインドウやファイルなどが映り込んでしまうトラブルを防ぐことができるだけでなく、モニター自体を消すことも可能です。

VDRAWの画面をWebカメラの映像として使用することができる「仮想webカメラ」機能もあり、UIの映り込みを気にせずビデオ通話などでもソフトを利用できます。


無料の体験版では画面上に「VDRAW Trial Version」のロゴ表示されるのと、 カメラ操作など一部機能の制限があります。

VMagicMirror

  • 無料で使える
  • PCで作業している様子をモデルが行っているように演出できる
  • 機器があればパーフェクトシンクもできる
  • VroidHubからモデルをインポートできる
  • Macは未対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング顔・表情
手(webカメラのみで可)
トラッキング
対応機器
webカメラ
iPhoneX以降のiPhone
使用可能モデル3D(VRM)
Vroid Hubと連携
VRM
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSWindows
推奨スペック不明
価格無料
各種リンク公式サイト
ライセンス
開発者Twitter
GitHub

個人で開発されているのにクオリティが非常に高いソフト。

キーボードやゲームパッドの表示・非表示が可能で、キーボード選択時はタイピング時のエフェクトの表示・非表示も切り替えられます。


ゲームパッドやMIDIキーボードにも対応していて、デバイスのキーに表情を割り当てることができ、ボタン一つで表情の切り替えができます。

webカメラを使えばフェイストラッキングにも対応し、マイクがあればリップシンクもできます。

iOSアプリ(iFacialMocap)による顔トラッキングも利用できるので、iPhoneX以降のiPhoneを所持している場合、精度の高いトラッキングが可能です。

また、手を動かすことも可能で、「プレゼン風に右手を動かす」の設定をONにするとマウスポインタの方向を指さすようになったり、webカメラを使用して簡易的なトラッキングを行うこともできます。

解説動画やプレゼンテーションなどで役立つでしょう。

EasyVTuber

EasyVTuber
  • 無料
  • Macで使える
  • PCで作業している様子をモデルが行っているように演出できる
  • Zoomなどのビデオチャットツールでも使用可
  • 仮想カメラにCamTwist(無料)が必要
  • Windows未対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ×
トラッキング顔・表情
手(webカメラのみで可)
トラッキング
対応機器
webカメラ
iPhoneX以降のiPhone
使用可能モデル3D(VRM)
VroidHubと連携
VRM
クロマキー合成用背景
(透明にもできる)
録画機能×
対応OS以下で動作確認済み
Mac OS Mojave(10.14)
Mac OS Catalina(10.15)
推奨スペック不明
価格無料
各種リンクGitHub
CamTwist

Macで使用できる貴重なソフト。

キーボードとマウスを使った動作に対応しており、作業している様子を配信する際などにおすすめ。


キーボードで表情を変える表情ショートカット機能もあります。

webカメラをするとフェイストラッキングもでき、口は音声リップシンクかフェイストラッキングを切り替え可能。


仮想カメラにCamTwistを利用するため別途ダウンロードが必要ですが、CamTwistと組み合わせて配信ソフトやZoomなどのビデオチャットアプリでも使用が可能です。

導入方法や使い方は公式マニュアルをチェック。

VR機器を使用するソフト

バーチャルキャスト

  • 無料
  • Mac非対応
  • Windows10も32bit版は非対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ
トラッキング全身
対応VR機器HTC VIVE
Oculus Rift + Oculus Touch / Oculus Quest
Windows Mixed Reality
使用可能モデルソフト内蔵モデル
VRM×
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSWindows7 / 8.1 / 10 64bit
推奨スペック【CPU】Intel Core i5-8400/AMD Ryzen 5 2600X の同等品以上
メモリー】16 GB RAM
【GPU】NVIDIA GeForce RTX 2070 の同等品以上
【ネットワーク】ブロードバンドインターネット接続
【ストレージ】900 MB 利用可能
価格無料
(作成したモデルをVMR出力するのに別途税込5,000円)
公式サイト公式サイト
公式Wiki

ドワンゴとインフィニットループが共同開発したソフトです。 HTC VIVE、Oculus Rift、Windows MRに対応 表情は手動で変更できる ニコ生(nicocas)以外のサイトでも使用可能 凸機能、バーチャルデスクトップ機能などを搭載 対応OSは、Windows 10(64bit版)のみ

Vカツ(PC版)

  • 基本無料
  • VRMの出力に5000円が必要
スクロールできます
キャラカスタマイズ
トラッキング全身
対応VR機器HTC VIVE / HTC VIVE Pro/ HTC VIVE Pro Eye
Oculus Rift
Windows Mixed Reality
使用可能モデルソフト内蔵モデル
VRM×
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSWindows7 / 8.1 / 10 64bit
推奨スペックプロセッサー: Intel Core i5 4590
メモリー: 4 GB RAM
グラフィック: NVIDIA GTX 970 or GTX 1060 or better
AMD R9 290 or better
DirectX: Version 11
ストレージ: 1 GB 利用可能
価格無料
(作成したモデルをVMR出力するのに別途税込5,000円)
公式サイト公式サイト
公式Twitter
Vカツコミュニティ

無料で3Dモデルをカスタマイズできるソフトです。アップデートにより、試験的にWebカメラにも対応しました(β)。 HTC VIVE、Oculus Rift、Windows MRに対応 バーチャルキャスト、ニコニ立体、オンライン上でのVRM出力に対応 VRM出力には、別途5,000円がかかる VRMモデルのデータをPCに書き出すことはできない

VRの使用が基本だが、なくてもWebカメラで頭の動きをトラッキングできる 表情変化は選択式 上述したバーチャルキャストで使いたい場合は、IVR-SHOPで5,000円の「キャラクターチケット」を購入する必要があります。

カスタムオーダーメイド3D2

カスタムオーダーメイド3D2
スクロールできます
キャラカスタマイズ
トラッキング全身
対応VR機器Oculus Rift S / Oculus Rift
HTC Vive
使用可能モデル・ソフト内蔵モデル
(モデルの追加購入可能)
・CR EditSystemで作成したモデル
VRM×
クロマキー合成用背景
録画機能×
対応OSWindows® 7/8.1/10
全て64bitのみ対応
推奨スペック【CPU】Core i5 4Core 3Ghz 以上
【メモリ】8GB以上
【ディスプレイ】1920×1080以上
【GPU】GeForce GTX 760以上
【ストレージ】23GB以上の空き容量
【ネット環境】
ブロードバンド接続(ADSL/FTTH/CATV)8Mbps以上の契約
TCP/IP対応
価格パッケージ版: 税込9,800円
ダウンロード版: 税込8,424円
公式サイト公式サイト
  • モデルのクオリティが高い
  • キャラカスタマイズ機能が豊富
  • 価格が高い
  • 年齢制限(18歳以上)がある
  • VRMに非対応
  • MacとWin32bitに非対応

「カスタムオーダーメイド3D2」のジャンルは「メイド育成シミュレーション + 3D美少女キャラクターエディタ」というアダルトゲームで、もともとVtuber用のソフトではないです。

この作品は有料ですが、スマホ用アプリの「カスタムキャスト」のほうは無料です。表情変化は選択式 「デスクトップスクリーン」機能を搭載(Windows8.1/10)

その他のソフト

クリックすると展開します。

【Luppet】

わたしが最初に使用しようと思っていたソフト。5000円と価格が高いがトラッキング精度の高さが売り。UIが見やすく使いやすそうだったが、VSeeFaceでいいやと感じた。

【Animaze】

2020/11/17にリリースされたFaceRigの後継ソフト。不具合が多いのに加え、サブスクリプション形式の課金方式が不評。またVRMに対応していない(対応予定はあるらしい)。トラッキング精度が大幅に向上しているが、VTubeStudioやVSeeFaceでいいと思う。

【FaceRig】

Live2Dを動かすならこれ!というくらいのド定番ソフトだった。後継ソフトAnimazeが登場し、2021/12/31でサポートが終了する。VTubeStudioのほうがおすすめ。

執筆中 – VUP

  • 圧倒的機能なのに無料
  • トラッキング対応機器が豊富
  • トラッキング精度も高い
  • Live2Dも動かせる
  • アップロードされている3Dアイテムをモデルに着用できる
  • 背景や舞台、3Dオブジェクトの設置もできる
  • パーフェクトシンクも可能
  • 中国産のソフトが嫌いな人にはおすすめしずらい
  • マニュアルが日本語非対応
  • Mac非対応
スクロールできます
キャラカスタマイズ
(他人がアップロードした3Dアクセサリをアタッチしたりできる)
トラッキング顔・表情・目線・全身
トラッキング
対応機器
webカメラ
FaceID搭載のiPhone
Leap Motion / Hi5
HTCVR / RealSense
Noitom / Xsens / FoHeart / 光学 / IKINEMAOrion / Kinect
使用可能モデル3D(vmr/pmx/fbx)
Live2D(model3.json)
アクション(vmd/fbx)
シーン(3D/png/mp4)
VRM
クロマキー合成用背景
録画機能×
価格無料
対応OS Windows 10 (64 bit)
推奨スペック【OS】Windows10
【CPU】
 Intel Core i7-8700 3.20GHz 以上
【メモリー】
16GB RAM
【GPU】
Nvidia GeForce RTX2060 以上
【DirectX】Version 12
【ストレージ】 4 GB 利用可能
各種リンク公式サイト
Steam

使用するソフトが決まったら

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